今日も黙々と鍛治修行に励み、鍛治スキルは118.3になりました。目指す120.0まではあと1.7・・・・

さて、またまたPacificでのプレイとなります。前回の日記では、死を賭してKuRuPtさんとの会話を試み、その結果爆死したわけですが、
「そもそも、爆弾ポーションを自分の近くに投げる必要があったのか? ちょっと離れた所に投げれば良かったじゃん」というツッコミは、
一切受け付けません。では、今日もHQの革鎧をゲットするために、ルナ銀で頑張ってみることにしましょう。

一見、人が多くいるように見えるPacificのルナ銀ですが、不思議なことに会話が一切行われないのです。みんな、黙って突っ立っているだけ。
これって、何故なんでしょうか。パーティー会話とか、ギルド会話とかで話しているのでしょうか。久々に復帰したのでその辺はよくわかりませんが、
何というか、寂しいですよね。ブリ銀前で、色々な人が色々なことを喋って賑わっていた頃が懐かしいです。パシのみんな、声に出して喋るんだ!

誰も喋らないなら、率先して自分から喋ってやろうと思い、まずは挨拶から入りました。「ハロー、エブリバディ」なんて言ってますが、
私は決して釣りバカ日誌のハマちゃんではありません。ただの毒男です。そして間髪入れずに、

I want to buy a leather armor of Exceptional Quality.
(私はExceptional Qualityの革の鎧兜を買いたいと思います)

Please take me to the shop that sells a leather armor of Exceptional Quality.
(私をExceptional Qualityの革の鎧兜を売る店に連れて行って下さい)
ジョニーさんのアドバイスどおり、「high-quality」を「Exceptional Quality」に変えてみました。さてどうなるかな? と思っていたところ、

反応がありました! 「Exceptional Quality」作戦、成功しましたよジョニーさん。「ルニックで作った鎧探してんの?」と聞かれたので、
「いえ、ノーマル製です」と答えました。ルニック製の鎧兜なんて買えるお金ないですからね。ちなみにこの方、Duckyさんという方なのですが、


「ノーマル製は売ってないよ。ルニックで作られたものばかりだ」とのことでした。何てこったい。ルナで売ってないのであれば、ほぼ絶望的です。
売ってないのであれば、自分で作るしかありません。しばらくは裁縫戦士でもやってみるか・・・などと思いながら、ルナ銀を後にしました。

この後、ムーンゲート近くにいた人に話しかけてみたのですが、反応がなかったので前回の日記と同じく死を賭したコミュニケーションを試みました。
4回ほど爆弾ポーションを投げても全く気付いてもらえず、「あー、こりゃ今回も爆死するな」と思っていたところ、信じられない出来事が!

起こりました。さっきのDuckyさんがヒールをかけてくれて、一命を取り留めたのです。メリケンにも良い人はいるんだな、なんて思った一日でした。

そ、それでは今日の日記はこの辺で・・・